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陵辱羞恥プレイの最後は手コキ

まずはシャワータイムです。ここでは女の子は脱ぎません。ちんぽを念入りに洗ってくれます。そして床に横になって、お待ちかねの性感エステ嬢の聖水を浴びせてもらいます。また洗ってくれてシャワー終了。私だけ先に出て、女の子のシャワータイムを待ちます。その間、わくわくドキドキそわそわしながらベッドで待ちます。プレイスタートは四つん這いからまずはM性感マッサージからです。早速オシリを攻められます。肛門舐めからローション指入れです、ほぐれてきたとこで肛門パール、そしてエネマグラ…これは何とも言えない感覚ですね。エネマグラを挿したまま仰向けになり、全身リップからのローソク垂らし。胸元が出血したかのように赤い蝋で染められて行きます。低温蝋燭と言っていたのですが、それなりに熱いですよ。火傷の心配はないのですが、暑くないとプレイになりませんから、そのために出来たような蝋燭みたいですね。そして、プレイスタートからずっとローション手コキをされっぱなしです。かなり耐えています。ガマン汁が半端ないくらい吹き出ています。ローソクが終わるとご褒美の時間で、激しい手コキからからの顔面騎乗でハンドフィニッシュしました。

[ 2015-07-04 ]

カテゴリ: 性感エステ・マッサージ体験談